文化財保存修復を

目指す人のための

​実践コース

​平成29年度 年4コース開講

​平成30年度実践コースのHPはこちら

 今日、文化財の保存修復には、技術や理論のみならず、適正な材料の選定、状況度に応じた適正な仕様の設計、適正な価格の設定など実務面の知識と判断力が必須となっています。

基礎

​概論

​7月22日~23日

​終了しました

考古遺物の修理と​

​仕様設計

8月26日~28日

​終了しました

文化財

レスキュー

​9月29日~10月1日

​終了しました

油彩画

の修理と

仕様設計

12月16日~17日

​終了しました

 

​終了しました

​参加資格

現役の文化財保存修復専門家​

​大学等で文化財コースを履修中、あるいは卒業した者

​(専門家を目指す者)

​参加費

JCP​会員  16,000円から

​会 場

​東京国立博物館小講堂ほか

​セミナーの様子

セミナーの様子はNPO JCPオフィシャルブログにてお伝えしています。

充実したセミナーの内容を

​ぜひご覧になって下さい

 
​共 催

​東京国立博物館

後 援

(一社)保存修復学会/​(公財)日本博物館協会

(公財)文化財保護・芸術研究助成財団

日本文化財科学会

文化遺産国際協力コンソーシアム

(一部申請中)